• 書籍
  • 月刊『大法輪』
  • 仏教関連商品
  • web 輪蔵
  • 検索
  • お知らせ
  • 会社情報
ホーム > 坐禅の真実 「正法眼蔵 坐禅儀」「大智禅師法語」提唱

坐禅の真実 「正法眼蔵 坐禅儀」「大智禅師法語」提唱  新刊

坐禅の真実 「正法眼蔵 坐禅儀」「大智禅師法語」提唱

既に覚りを得ていた釈尊も達磨大師も何故坐禅をしたのか。覚りを得るためでなければ「坐禅とは何か」。その真実を明らかにする提唱録

著者 酒井 得元 提唱
ジャンル 書籍
書籍 > 仏教入門・実用
書籍 > 
出版年月日 2017/10/10
ISBN 9784804614007
判型・ページ数 4-6・256ページ
定価 本体2,100円+税
在庫 在庫あり
この商品に関するお問い合わせ、感想
 

目次

目次

正法眼蔵 坐禅儀 提唱
   原文
   はじめに
   義雲の頌著
   面山の述賛
   正法眼蔵 坐禅儀
   思量・不思量・非思量について(「坐禅箴」の巻の提唱より)
  
大智禅師法語 提唱
   印刻祇陀開山法語序
   鳳儀開山大智禅師法語
   十二時法語

    あとがき
    後 記 能勢隆之

このページのトップへ

内容説明

釈尊も達磨大師も終生常に坐禅をされた。共にすでに無上の覚りを得ていたのだから、それは覚りを得るための坐禅ではなかったことは明らかである。では「坐禅とは何か」。その真実を明らかにする提唱録。「大智禅師法語」は、禅師が肥後の豪族、菊池一族に説いた真実の生き方。

このページのトップへ